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Sportlandiaより「羽生結弦を愛する100の理由」

本屋を経営するライター/編集者のマルティーナ・フランマルティーノさんのブログより。
非常に長い記事で、前半はファンとアンチについての考察、後半に記事のタイトルである羽生結弦を愛する100の理由(実際には100以上)がリストアップされています。
恐ろしく長い記事ですので、メインである後半を訳したいと思います。

原文>>

羽生を愛する100に理由に関する議論に関して私は無敵だと思います。
私は短いリストを作成し、途中で自分を止めました。さもなければ、永遠に書き続けていたでしょう。
正確には100の理由ではありませんが、予定を超えてしまうのは、私のいつもの癖です。

羽生結弦を愛する100の理由

皆さんにお願いします。
どうかリンクをクリックし、動画をYoutubeで見てください。
出来れば動画のリンクを貼って下さい。
時にはモンタージュに膨大な時間をかけて動画を投稿して下さる方々がいなければ、私達は何も見ることが出来ないのです。

1) 大きな問題に苦しむ人々(彼自身が巻き込まれた自身だけでなく、天災、愛する人を失った悲しみ・・・)に寄せる共感(感情移入)

2) 東北復興に対するたゆみない尽力

3) 困難に屈せず前へ前へと進む意志の強さ

4) 優しさ

5) 途方もない才能

6) 全てを賭けて勝負する勇気

7) 失敗しても絶対に誰か/何かのせいにしないこと

8) SEIMEI

9) 3アクセル
https://youtu.be/9YuyMKAT0K4

10) マスカレイド
https://youtu.be/tCnyNvxKz3A

11) 花になれ
https://youtu.be/jLhQlGTsYrE

12) 競技モードがオフになった途端、ウィニー・ザ・プーと遊んだり、ふざけたりする少年のような純真さをずっと持ち続けていること。

13) 皆に対して親切で茶目っ気があり、笑顔の青年から、何かを示し、達成し、最強であることを自覚する選手へと瞬時に変身し、また瞬時に普通の青年に戻ること。

14) ハビとの関係
https://youtu.be/_dcFnKGQpE0

15) 「ブライアン-トレーシー-ジスラン」トリオとの関係

16) 4トゥループ

17) ハイドロブレード

18) レイバックイナバウアー
https://youtu.be/aair5RawPV0

19) 全てのステップシークエンス

20) ショパンのバラード第1番
https://youtu.be/BzTqA0KN528

21) ホープ&レガシー
https://youtu.be/63yfRMSF_V8

22) 天と地のレクイエム
https://youtu.be/E93lfUEMbVc

23) 4ループ

24) 4ルッツ(このジャンプで起きたことを考慮しても、それどころか2017年のことを考えると一層)

25) Let’s Go Crazy
https://youtu.be/6cjPltt9R98

26) パリの散歩道
https://youtu.be/fU1sMnR0MIw

27) ロミオ + ジュリエット
https://youtu.be/-AK5hJY44LU

28) 4サルコウ

29) 安倍晴明を演じる前に清明神社にお参りする義務を感じたこと

30) 助けを必要とする全ての後輩に対する先輩としての彼の振る舞い

31) 自分のライバル達と彼らの長所を常に称賛する能力

32) 他意のない笑顔

33) オペラ座の怪人

34) 2014年中国杯における勇気と無意識
https://youtu.be/49WXMahukJ8

35) 2017年四大陸選手権の鬼リカバリー
https://youtu.be/TPKjcd7a-0o

36) ホワイトレジェンド

37) ビールマンスピン

38) 国旗に対する敬意(彼の国旗だけでなく、他の選手の国旗に対しても)

39) アイリン手袋を贈ること

40) 彼の並外れた美貌(年齢的に私は彼の母親に相当することは分かっています。でも時としてあまりの美しさに驚かされ、息が出来なくなるのです。彼の容姿はよく知っていますし、いつも評価していますが、それを強く意識せずにはいれられない瞬間があるのです。妙な誤解を招く前に言っておきますが、これはロヒール・ファン・デル・ウェイデンの絵画、息を呑むような自然の風景、ステファン・エドバーグのバックボレーの前でも私が感じる美への崇拝です)。

41) 例えば「普通に歩いている時」とか簡単な動作の中でコケる能力
https://youtu.be/WoF-Cy5c26c

42) 平昌のショパン

43) 平昌のSEIMEI

44) 平昌、最初の公式練習
https://youtu.be/-rSm-_W_hAs

45) 2015年NHK杯
https://youtu.be/fn-rlbhamKk
https://youtu.be/0j07i-cqZgg

46) 2016年グランプリファイナルで4ループを堪えた直後の爆笑

47) 宮本賢二をオッサン扱いしてしまったことに気が付いた時の狼狽ぶり

48) Origin
https://youtu.be/sYZYBNn_WL0

49) 4トゥループ/3アクセルのシークエンス

50) 3アクセル-euler-3サルコウのコンビネーションジャンプ

51) 4トゥループ-euler-3フリップ

52) 野村萬斎との出会い

53) 松岡修造とのインタビュー

54) 33バージョンのSEIMEIを作り上げたこと。そして数年を経て、新たな編曲が必要になったこと。

55) 全てのインタビューで披露される知性

56) 徹底的に研究すること

57) 彼の信念(並外れています。私は普段から様々な宗教の違いに注目しており、特に神道に魅了されています)

58) ノッテ・ステッラータ
https://youtu.be/1gRoIy0YWQo

59) Otonal

60) 氷への礼

61) チャンスがある度に他の選手達とふざけたり、おどけたりしたがること。

62) 4アクセルに挑戦しようとする固い意志(私を怖がらせていますが)https://youtu.be/MI7yx0Q-qJI

63) 2012年ニース

64) 如何なる状況でも常に自分自身でいること

65) エキシビションでのジャンプ大会

66) 2015年スケートカナダのエキシ練習中、他の選手が振付の説明を聞いている最中、NHK杯に向けてジャンプを試していたこと

67) ナムとふざけている時

68)リフトされることを楽しむこと(オンドレイが引退してしまって残念!でも柳鑫宇に期待しましょう!)
https://youtu.be/5WC70yEQj9E

69)キャメルスピン(事実を言えば、A字スピン以外の彼の全てのスピンが好きです。A字スピンは、彼のスピンが素晴らしくない訳ではなく、私にはこのポジション自体が耐えられないのです)

70) イーグル、他のイーグルとのシークエンス。ジャンプの前または後のイーグル、非常に長いイーグル、あるいは彼の自由裁量のイーグル・・・色々ありますが全て素晴らしい。

71) 4トゥループ-3トゥループのコンビネーションジャンプ

72) 2015年バルセロナ
https://youtu.be/sxqan15oGOY
https://youtu.be/7OqntPbh0aw

73) 2019年トリノのOtonal(コンビネーションはショックでしたが)
https://youtu.be/rgUkOn8LwaU

74) 2019年トリノの金曜日の公式練習

75) 2019年トリノのOrigin (私がその場にいたのが分かる?こんなに緊張したことはありませんでした!特にショートがあった日の夜は)

76) ウィニー・ザ・プーの雨、そして彼らの慈善施設への移動。
https://youtu.be/4Zdvt_CZVww

77) 非常に難しいステップの締めくくりとして実施される3フリップ(今では何と3アクセルの直後に実施されます)

78) ジャンプの入り、または出として使われるツイヅル

79) 泣くことを恥じないこと。

80) ハードな練習

81) スケートに関するあらゆる側面について研究し続ける能力。怪我から復帰する能力、練習メソッド。そしてあらゆる側面にこだわり、追求されたプログラム構成。

82) エチュード「悲愴」嬰ニ短調op. 8第12番

83) クリスタルメモリーズ
https://youtu.be/s-HsWxfLpls

84) 春よ来い
https://youtu.be/eSrFsoed_go

85) Change

86) 例え彼を負かす可能性があっても、他の選手達を応援する姿

87) 常に全てが綺麗に片付いているか、整っているかどうか気を配ること(記者会見後の椅子、競技後のリンクなど)

88) 謙虚さ

89) 驚異的なプレッシャーを管理する能力

90) 他人が何を言おうと、我が道をゆく勇気

91) 僅か17歳の時、実質英語がほとんど分からないにもかかわらず、日本を離れ、カナダに渡った勇気

92) Mission Impossible

93) パガニーニの主題による狂詩曲
https://youtu.be/pr2ldzvTGgw

94) Sing, Sing, Sing
https://youtu.be/fkWP5QPzQ7U

95) ノブといる時の彼

96) 2017年ヘルシンキ

97) 世界記録の数々

98) 2020年四大陸選手権で、4トゥループを着氷しながら、3トゥループを付けたら回転不足になると判断し、咄嗟にeuler-3サルコウに繋げた能力
https://youtu.be/ZenJROphEVY

99) スーパースラム(私が彼を愛しているのは、彼がありとあらゆるタイトルを勝ち取ったからではありません。たら彼が勝った時、嬉しそうな彼を見られて私達も幸せだから、ただそれだけの理由で私は勝利を愛しているのです。そして彼を幸せにする動機を愛するのは当然だと思います。)

100) 2019年NHK杯で2本目の4トゥループがパンクした後、速攻でリカバリーした能力(彼が予定を変更して再びトゥループの軌道に入った時、私は爆笑しそうになるのを抑えるのに必死でした)

101) ファイナル・タイム・トラベラー
https://youtu.be/MiwhGLeI37k

102) Story
https://youtu.be/0nWMo0UeGc4

103) ロミオとジュリエット(衣装にも拘らず)
https://youtu.be/J71uQST8yOA

104) 自分の夢を追い求める能力

105) 2018年ロステレコム杯のフリープログラム
https://youtu.be/B-k2MRZ6vfo

106) 2014年NHK 杯で滑った勇気
https://youtu.be/Jc0QZ0M0ctU

107) 2014年グランプリファイナルにおけるショートとフリーでの2つの転倒の後の笑顔
https://youtu.be/KERHD3glP_k

108) あの3ルッツで転倒せずに踏みとどまった意志の強さ。彼にとってルッツがどんなジャンプなのか私達は全員知っています。その後、アポテオージ(英雄の神への変身)が起こりました。

109) 既にアポテオージ(あの瞬間、別の大陸の画面の前にいるにも拘わらず、私と同じように立ち上がり、一生懸命手拍子をした人が世界中にどれだけいたでしょう?)

110) 他の選手のインタビューや写真撮影を邪魔しないよう身を低くし、時には四つん這いにさえなる全ての瞬間

111) 昌磨に少し肩の力を抜いて笑っても大丈夫だということを教えてあげようとしている時

112) ジャーナリストの前で健康や結婚に触れる個人的なコメントをしたり、ファン達によってネット上で議論されたテーマについてコメントしていることが証明しているように、常に全てを分かっていること

113) 未だに学ぶべきことが多くあると確信しており、自分の知識を向上するために様々な分野の専門家に近づき、アドバイスを求めること

114) 万人が認めるチャンピオンである彼が、自分の成長の過程において重要な存在であった人達にオマージュを捧げ続けていること。

115) 当時、彼自身まだそんなに収入があったわけではないのに、最初の『蒼い炎』の印税を寄付すると決めたこと。

116) 神戸のアイスショーで、自分の今後について自問自答しながら、演技前に上を見上げた彼の顔から読み取れる苦悩の表情。彼の後ろに立つ宮本はうつむいていました。

117) ノートルダム・ドゥ・パリ

118) 衣装へのこだわり。衣装を氷上における彼のパフォーマンスを構成するエレメントの一つと見なしていること(時として彼の好みは私の好みからはかけ離れているけれど)

119) 他者の話を聞く能力

120) 福島原発事故の後の電力不足のため、夜中に電気の消えたリンクで練習していたこと

121) リスフラン靭帯損傷後、トゥループの跳び方を変えた能力

122) 子供達との関係(そうよ百音、私達は全員あなたを応援しています!私達が見た、彼と交流のあった子供は百音だけではないのも事実だけれど)

123) 全ての選手(体操選手、スノーボーダー、ピッチャー)を彼らの回転方法について質問攻めにすること

124) マイクを使わずに観客に「ありがとうー」と叫ぶこと
https://youtu.be/4TTunCZBgU0

125) 彼が1位ではない順位に甘んじた時、(勝った選手ではなく!)他選手に与えられた金メダルに向けられる視線

126) 表彰式中に見せる茶目っ気

127) オータムクラシック・インターナショナルで花束とメダルを持ったまま3アクセルを跳ぼうとしてコケたこと

128) 喘息による制限を認めなかったこと

129) あらゆる仕草に漂う気品(突然、ぎこちなくなる時以外。でもそれも彼を愛する理由の一つです)

131) 悪魔達に立ち向かう勇気

132) 震災後、前進する力を見出したこと

133) ソチで吐露した無力感ということ

134) ソチの「パリの散歩道」(既にリストに入れているのは知っていますが、ソチ前に3度、合計4度の世界最高得点を更新したということを考慮しなくても、奇跡のように素晴らしいプログラムです。そして今シーズンのスケートカナダのエキシビションで輝かしく演じられましたから、プログラムとして、そしてオリンピックでの演技として2度リストに入れる価値があると思います)

135) 障害のある人々と同じ高さになって話す能力

138) 靴下(こんなに忙しいのに、靴下のことまで考える時間を見つけるなんて!ネックレスについても同じです。遅かれ早かれ私もアースカラーのミラーボールを買うつもりです)

139) 控え目に言っても「議論の余地のある採点」に対して決して腐らないこと

140) Hello, I Love You
https://youtu.be/ptLRNVRA9ik

141) 火の鳥
https://youtu.be/hB3nwGbP5fI

142) 10歳ぐらいの時にランビエールとスピンを競ったこと

143) 10歳かそこらの時に19歳でオリンピック金メダルを獲り、次の五輪も取ると無邪気に宣言し、努力を続けて有言実行した意志の強固さ

144) ステップシークエンスのクロスロール

145) バッククロスロール
https://youtu.be/QA3ZBxdlO-E

146) 駿にプレゼントしたペンダントトップ

147) 2013年世界選手権のフリープログラム
https://youtu.be/uVzGlepUBqk

148) 2014年世界選手権のフリープログラム

149) シットツイヅル

150) 普通の人々(彼によって力を見出し、インスピレーションを受け取っている人々)に与えることが出来るポジティブ効果

151) 偉大なチャンピオン達を敬い、彼らを蘇らせること

152) 彼にオマージュを捧げるプログラムを滑る全ての少年/少女達

153) 他の選手の真似をする時

154) オーサーにウィニー・ザ・プーを受け入れさせたこと

155) 何かを熟考する際、アニメや漫画を引用すること

156) Dream on Ice 2012での土下座

157) 表彰台の一番高い場所に上がるためのジャンプ

158) 遠くの人にも見えるように跳ねたり、手を大きく振ったりしてくれること。他に手段がない場合には、小さなジェスチャーでオマージュを受け取って感謝していることを伝えようとすること

159) どんなにアンチがいても決して影響されないこと

160) 自分のファンをどんな風に心配してくれるのか

161) 彼が「悔しい」と感じる全ての瞬間。それが彼次第ではない問題によって起きたことであっても

162) このように止まらなくなってしまうこと。
この辺でやめておきます。そうでないとキリがありません!

****************
☆100を過ぎても一向に終わる気配がなくて焦りました!😅
全部で162項目!
どれもこれも「あっ、そうそう!」「確かに!」「それそれ!」と共感するものばかりです。
笑顔になれる素敵な記事ですね!

イタリアはご存じのように辛い状況です。
東日本大震災の時にも感じたことですが、現場で過酷な労働を強いられている医療従事者の悲痛な叫びを動画やニュースで見る度に、自分は無力だと思い知らされます。
医師免許も看護師の資格も持たない私に出来ることは、自分がウィルスキャリアーになってしまわないよう家に閉じ籠ることだけなのです(私はインフルエンザにすら罹ったことがないので、仮に感染しても無症状か、せいぜい軽い風邪程度の症状で済むんじゃないかと思っていますので、ウィルス自体はそんなに恐ろしいとは思いません)。

でも、ありがたいことに近所のスーパーはどこも商品が十分に揃っていますので、生活に不自由することはありません。
つまり農業、畜産業、酪農業、漁業、製造、物流は正常に稼働しているということです。
それどころか肉や野菜などの生鮮食品は先週より品揃え豊富になっていますので(若干、お値段が上がった気はしますが)、市民が外出禁止を強いられる中、せめて生活に不自由がないよう、各部門の生産業の皆さんが頑張ってくれているのだと思います。
温暖な地中海気候に恵まれたイタリアは農業大国で、農作物の多くがまだ感染がそれほど広っていない南部で生産されていることも大きいのでしょう。

また食品以外の店舗は営業禁止ですが、オンライン販売は機能していますので、ネットで注文すれば、普段と変わらず配達されます。
道路や歩道が綺麗なのは、清掃に従事する人達が街を清潔に維持するために毎日、働いてくれているおかげです。

イタリア人はパニックになったりせず、割と普通に生活を送っていて、一時期のように買い溜めに走ることもないようです。
最後に私がパニックを見たのは、ロンバルディア州閉鎖の政令の草案が一部のメディアによってリークされた3月8日の夜でした。
あの晩はミラノを脱出しようとする人々が駅に殺到し、まさに大パニックが起きました。

相変わらず意味なく外出したり、虚偽の申告をして移動しようとして捕まる人はいるようですが(サレルノの海岸で寛ぐ人々を軍のヘリコプターが低空飛行して蹴散らしている映像をニュースを見ました😱・・・)、大部分の人は政府の厳しい政令に粛々と従っています。

マルティーナさんから以下のようなメッセージを頂きました:

「今、イタリアは検疫中ですが、私にはやらなければならないことが多くあります。
そうでなければもっともっと書いているでしょう。
でもこのような日々、太陽の光を見い出すために、時々ユヅについて書かなければなりません。
彼はまさに太陽の光ですから。
一筋の太陽の光は皆の1日を照らすことが出来ます。
私の書いたものを広めてくれるあなたに感謝します」

太陽の光・・・
本当にそうです。

彼の全てのパフォーマンスは見ていられるだけで他に言葉はいらない宝物ですが、彼の生き方、どんな苛酷な試練にも決してあきらめずに立ち向かう姿勢、どんな苦境にあっても決して言い訳をしたり、不平不満を言ったりしない真摯な人間性、他者に対する思いやりと労り、どんな状況でも信念を貫く意志の強さ(まだまだありますが、挙げていったらキリがありません)にもどれほどパワーとインスピレーションをもらっているか分かりません。
自分が大変な時、困難な問題に直面した時、彼が乗り越えてきた試練や苦しみを思うと、「このぐらい何でもないこと」と思えるのです。

カナダのクリケットクラブも閉鎖されたそうですね。
羽生君にとって練習出来ないことは何よりも辛いことですから、心配なニュースです・・・
世界中で猛威を振るっているこの厄介なウィルスに対する何らかのソリューションが見つかり、一刻も早く事態が収束することを願うしかありません

Published by Nymphea

管理人/翻訳者(イタリア在住)。2011年四大陸チゴイネ落ち